9月4日(金)の中日新聞朝刊に、本学教員であり附属幼稚園の園長を務める柴田智世教授と、山本聡子准教授のコメントが掲載されました。
「幼稚園の『男女別』に違和感 転園すべきか」と題した記事の中で、幼稚園での子どもの生活や保護者の思い、子どもの意見を尊重することについて、本学教員が専門的な視点からコメントしています。
記事では、園の方針や保育のあり方について考える際に、子ども自身がどのように感じているのか、何を大切にしているのかを考えることの重要性についても紹介されています。
ぜひ、9月4日(金)の中日新聞朝刊をご覧ください。
