10月5日の土曜日、大学1年生が昭和生涯学習センターで行われたセンター祭りに参加しました。
手形スタンプや折り紙、簡単な手作りおもちゃを用意し、子どもたちと触れ合いました。自由な発想で手形スタンプやおもちゃ作りを楽しんだり、集中して取り組んだりする子どもたちの姿から多くのことを学びました。
学生が作った手形アート
シールを貼ってデコレーション
翌日、10月6日の日曜日には短大2年生の軽音部2名が、手話つきで素敵な演奏を披露しました。
会場の皆さんに手話を教えているところ
一緒に手話をしながら歌いました
柳城生がセンター祭りに参加したのは今回が初めてですが、昭和区のさまざまな活動に触れる機会となりました。今後も地域での活動に積極的に参加していきたいと感じた2日間でした。
8月初旬、鶴舞学区にある“ほっとすぺーすこばりん”の夏休み開放デーに
榊原ゼミ生5名がお邪魔しました。
小学生の子どもたちが楽しめる企画として樹脂粘土キーホルダー作りを計画し、
材料を集めたり試作するなどして準備をしてきました。
何人来てくれるかな、、、とどきどきで迎えた当日、
19人の子どもたちが参加をし賑わいました。
「何を作ろうかな。」とお友達と相談したり、難しい部分をお姉さんと一緒に作
ったりして、皆オリジナルキーホルダーを完成させました。
ロケットや新幹線、蝶々、お花、ペット、リボン、好きなキャラクターを
作る子などもいました。
帰りに自分のリュックに早速つけて帰る子もいました。