スクラッチアート_ミニ作品展Ⅱ

こんにちは。

今日は、子どもの造形基礎という授業でスクラッチアートの実践を行いましたのでご案内します。

スクラッチアートとは、鮮やかな色のクレパスで下塗りをして、その上に黒などの暗い色を塗り重ね、木の枝など先端が尖っているものでひっかいて表現する技法のことです。子どもたちの大好きな遊びの一つですね。

この展示会は、順次作品を入れ替えながら、8月31日まで行います。

学内の皆さん、高校生の皆さん、ぜひ見に来てください。